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保険の相談事例

30歳前後の出産を控えた、共働きの若夫婦

◇ご主人:大手企業に勤務
◇奥様:公務員で産休・育児休暇を取得予定

ライフプランニングから、家計の収入・支出・貯蓄残高の推移をシュミレーションする。
そして片方に万一があった場合、この収支のバランスがどう変化するのかを把握していただく。
その結果、それぞれに必要とする保障額が見えてきます。
このケースでは、保障額は奥様の方が大きくなります。
理由は、ご夫婦に万一のケースを考えた場合、ご主人の場合は遺族年金が支給されますが
奥様に万一があっても遺族年金は支給されません。
それと、お二人合わせて1000万円以上の貯蓄がありましたから、保険も掛け捨てと
貯蓄タイプのそれぞれのメリット・デメリットをご説明して理解され、喜んでいただいたケース。

承認番号 SL15-5250-0002

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